2011年3月8日(火)
TPP交渉参加断固阻止 街頭署名活動に参加しました
JAグループ鳥取によるTPP交渉参加断固阻止 署名活動が平成23年3月4日(金)県内6ヶ所で一斉に行われ、本会はJR鳥取駅周辺で午前8時から10時まで街頭署名活動に参加しました。
JAグループ鳥取では「TPP交渉参加反対1千万署名全国運動」に呼応し、県内にて10万人署名活動等を行うことになっています。
当日はあいにく冬型の気圧配置で3月というのに雪が舞う厳しい寒さとなりましたが、JAグループの職員がそろいのジャンパーを着込み、署名活動を展開しました。歩行者へのTPP阻止の訴え・署名活動は思った以上に大変でしたが、積極的に署名してくださる方もあり、こちらも元気をいただきました。おかげさまで多くの署名をいただきました。ありがとうございました。
この署名運動は3月の毎週金曜日に行う予定です。
JAグループ鳥取では「TPP交渉参加反対1千万署名全国運動」に呼応し、県内にて10万人署名活動等を行うことになっています。
当日はあいにく冬型の気圧配置で3月というのに雪が舞う厳しい寒さとなりましたが、JAグループの職員がそろいのジャンパーを着込み、署名活動を展開しました。歩行者へのTPP阻止の訴え・署名活動は思った以上に大変でしたが、積極的に署名してくださる方もあり、こちらも元気をいただきました。おかげさまで多くの署名をいただきました。ありがとうございました。
この署名運動は3月の毎週金曜日に行う予定です。

2011年2月25日(金)
京阪神地区在住の方を対象に鳥取県青果物PRサポーターを募集します
JA全農とっとり園芸部では、京阪神地区にて鳥取県産青果物(果実・野菜)のPR活動を行っていただく『鳥取県青果物PRサポーター』を募集します。
自薦・他薦を問いませんので、たくさんのご応募をお待ちしております。
~ 試食宣伝会を行なう予定の青果物 ~
すいか・二十世紀梨・西条柿・らっきょう・白ねぎ 等
自薦・他薦を問いませんので、たくさんのご応募をお待ちしております。
~ 試食宣伝会を行なう予定の青果物 ~
すいか・二十世紀梨・西条柿・らっきょう・白ねぎ 等
| 活動内容 | 鳥取県産青果物(果実・野菜)の普及宣伝活動を行い、その一環として京阪神地区スーパー等の店舗にて全農鳥取県本部が主催する試食宣伝会での補助業務に参加していただきます。 |
|---|---|
| 登録期間 | 平成23年5月中旬~平成24年3月31日まで (*試食宣伝会は主に土・日です。) |
| 応募資格 | 京阪神地区在住の鳥取県出身者もしくは鳥取県に関心のある方で、明るく社交的な18歳から60歳までの方。 書類選考後、全農鳥取県本部大阪事務所にて面接・説明会を行ないます。 ※応募に際しご記入いただいた個人情報は、目的以外で使用しません。 |
| 活動報酬 | 日当 10,000円 交通費実費支給(原則タクシー等を除く公共交通機関を使用) |
| 申込み方法 |
●応募用紙ダウンロード(PDF) こちらから応募用紙を印刷していただき、必要事項をご記入の上、下記連絡先へFAX送信してください。 《今年度の募集は終了しました》 |
| 申込み ・お問い合わせ先 |
●全農鳥取県本部 園芸部果実課 TEL(0857)32-8334 *FAX(0857)31-2242 ●大阪事務所 TEL(06)-6469-7695 *FAX(06)-6469-7697 (平日8:30~17:00) |
2011年2月18日(金)
「鳥取和牛オレイン55」県内発表会を開催しました。
鳥取県(平井伸治知事)と鳥取県牛肉販売協議会(山田晋爾会長)は名牛「気高号」の血統を継ぎ、脂肪内にオレイン酸が55%以上含まれている「鳥取和牛オレイン55」の県内発表会を2011年2月14日、鳥取市の「ホープスターとっとり」にて開催しました。
先立って開催された2月9日の東京での発表会に続くもので、行政関係者のほか、ホテル・飲食店・旅行業者・報道関係者など約100名に披露しました。
会場には「鳥取和牛オレイン55」を使用した10種類の料理が並べられ、参加者には思い思いにそれぞれの料理の味を堪能していただきました。
山田晋爾会長は「希少な牛肉なので手に入らない場合もあるかもしれないが、ご理解願いたい。鳥取県を代表するリーディングブランドに育て上げていきたいと思います。」と挨拶。また、和牛生産者の谷口達雄さんは「今後の生産意欲につながる」と期待を寄せておられました。
「鳥取和牛オレイン55」は、2月15日より牛肉販売協議会の認定する指定店にて販売しています。
先立って開催された2月9日の東京での発表会に続くもので、行政関係者のほか、ホテル・飲食店・旅行業者・報道関係者など約100名に披露しました。
会場には「鳥取和牛オレイン55」を使用した10種類の料理が並べられ、参加者には思い思いにそれぞれの料理の味を堪能していただきました。
山田晋爾会長は「希少な牛肉なので手に入らない場合もあるかもしれないが、ご理解願いたい。鳥取県を代表するリーディングブランドに育て上げていきたいと思います。」と挨拶。また、和牛生産者の谷口達雄さんは「今後の生産意欲につながる」と期待を寄せておられました。
「鳥取和牛オレイン55」は、2月15日より牛肉販売協議会の認定する指定店にて販売しています。
2011年2月18日(金)
鳥取和牛の新ブランド「鳥取和牛オレイン55」誕生!
鳥取県(平井伸治鳥取県知事)と鳥取県牛肉販売協議会(山田晋爾会長)は2011年2月9日、100年に1度しかない「イイニクの日」に、鳥取和牛の新ブランド「鳥取和牛オレイン55」の発表会を東京都港区「ホテルインターコンチネンタル東京ベイ」にて開催し、テレビ・新聞・雑誌などマスコミ関係者へ披露しました。
この「鳥取和牛オレイン55」は、鳥取県の名牛「気高号」の血統を継ぎ、なおかつ牛肉の脂肪に含まれるオレイン酸が55%以上のものをいいます。
オレイン酸は味や香り、肉のなめらかさや柔らかさに深く関与していることが知られているほか、血中の悪玉コレステロールを低下させるなどの効果も報告されています。
会場では「鳥取和牛オレイン55」を使ったフランス料理とともに、ソムリエの鈴木克弘氏によって選ばれたワインもふるまわれました。
鳥取和牛オレイン55は年間350頭ほどしかない希少なものですので、販売にあたっては協議会で認定した卸売り会社・小売店を中心に行い、ブランド管理を強化して販売を拡大する予定です。
この「鳥取和牛オレイン55」は、鳥取県の名牛「気高号」の血統を継ぎ、なおかつ牛肉の脂肪に含まれるオレイン酸が55%以上のものをいいます。
オレイン酸は味や香り、肉のなめらかさや柔らかさに深く関与していることが知られているほか、血中の悪玉コレステロールを低下させるなどの効果も報告されています。
会場では「鳥取和牛オレイン55」を使ったフランス料理とともに、ソムリエの鈴木克弘氏によって選ばれたワインもふるまわれました。
鳥取和牛オレイン55は年間350頭ほどしかない希少なものですので、販売にあたっては協議会で認定した卸売り会社・小売店を中心に行い、ブランド管理を強化して販売を拡大する予定です。
2011年2月17日(木)
「鳥取和牛オレイン55」の取り扱いを開始しました
鳥取和牛オレイン55



